これまで行ってきた研究の紹介 本文へジャンプ
私がこれまで行ってきた研究等の紹介です(2019年12月現在)。
お問い合わせは下記アドレスまでどうぞ。hosho@n-fukushi.ac.jp
※青文字をクリックするとリンク先に飛びます。

<編著書>

1994年 11 関係機関との協働によるひとり暮らし高齢者への総合的な援助」『社会福祉士実践事例 集』日本社会福祉士会編集,中央法規出版,170-173
2000 9 76 医療福祉」『社会福祉要説』今泉礼右編著,同文書院,179-189
2001年 6月 社団法人日本社会福祉士会編集『社会福祉士実践事例集U』(共編),中央法規,217
2001 8 1部第4章 さまざまなタイプの事例調査法」『初めて学ぶ人のための社会福祉調査法 』根本博司高倉節子高橋幸三郎編著,中央法規,52-70
2001 8 実践研究第1節 社会福祉援助活動の記録『社会福祉援助の共通基盤下巻』社団法人 日本社会福祉士会生涯研修センターテキスト編集委員会編,仲村優一監修,社団法人日本社会福祉士会,147-155

2003 4 『社会福祉援助技術演習ワークブック〜社会福祉士による実践と教育をつなぐ試み〜』(共 編著)相川書房,261
2003 9月 『成長するソーシャルワーカー〜11人のキャリアと人生〜』(共著)筒井書房,192
 ・20046月 「第2章 第12 保健医療分野のソーシャルワーカーが組織で働く際の戦略」「第13  保健医療分野のソーシャルワーカーがめざす組織」  『保健医療ソーシャルワーク実践3』社団法人日本 社会福祉士会,社団法人日本医療社会事業協会編,中央法規,106111
2004年 9月 「第7章 高齢者への援助」『高齢社会と福祉』朝倉美江編著,ドメス出,200228
・2004年 9月  「第2節 社会福祉援助活動の記録」『新社会福祉援助の共通基盤 下』社団法人日本社 会福祉士会編,中央法規,179197
・2006年 1 『保育士のための福祉講座 ソーシャルワーク』(編著)相川書房,127
・2006
年 4月 「第9章 社会福祉の援助方法」『社会福祉の構造と課題』今泉礼右編著,同文書院,181-198
・2006年 6 『キャリアを紡ぐソーシャルワーカー〜20代・30代の生活史と職業像〜』(共著)筒井書房, 307
2006年 8  「第7部 対人援助技術」『福祉用具プランナーテキスト』財団法人テクノエイド協会,65-88
・2008年 10月 『高校福祉科卒業生のライフコース〜持続する福祉マインドとキャリア発達〜』(共編著)ミネルヴァ書房、全229頁
・2009年 4月 「第3章第1節2 実習生が避けなければならないこと」「第3章第2節2 実習の進度に応じたゴールの目安 中期段階」深谷美枝編『ソーシャルワーク実習〜より深い学びをめざして』(株)みらい,98−100,110-117頁
20094月 「第2節 社会福祉援助活動の記録」『新 社会福祉援助の共通基盤 下』社団法人日本社会福祉士会,中央法規,増補分216-217

・2010年9月「第1章2 対人援助技術演習」『福祉用具プランナー管理指導者 養成研修テキスト』財団法人テクノエイド協会,12-34頁
・2013年9月『医療ソーシャルワーカーの成長への道のり〜実践能力変容過程に関する質的研究〜』相川書房,全224頁(単著)
・2014年10月 「37 社会福祉従事者のキャリア形成〜キャリアの道筋と実践能力の変容〜」『社会福祉研究のフロティア』有斐閣,156‐159頁
・2015年2月「第1章第4節 ソーシャルワークにおける関係性理解」『第2版 社会福祉士相談援助演習』中央法規,61-73頁
・2015年4月
「実践評価・実践研究系科目T 実践研究のための記録」『基礎研修テキスト 下』公益社団法人日本社会福祉士会,24-42
2015年5月「第10章第6節 医療ソーシャルワークにおけるスーパービジョン」『ソーシャルワーク・スーパービジョン論』中央法規,459-472
20158月「第24 面接技法@」「第25 面接技法A」『相談援助演習 教員テキスト 第2版』中央法規,110-121
・2017年6月「第7章 ソーシャルワーク実践の評価」『保健医療ソーシャルワーク〜アドバンスト実践のために』中央法規,359-375頁
・2018年4月「第1章6 感情理解と活用」「第1章9 グループの理解」「第4章2 アセスメント」「第4章10 ワークシート解答例」+編集『すぐに使える!学生・教員・実践者のためのソーシャルワーク演習』ミネルヴァ書房,全218頁
・2019年4月「読み方ガイド」「第3章2 研究資源を活用しよう」+編集『ソーシャルワーカーのための研究ガイドブック』日本ソーシャルワーカー協会監修,中央法規
,全271頁


<論文>
・1991 1 在宅痴呆性老人・家族介護者の生活実態と社会福祉サービス利用についての実証的研究〜富山県における痴呆性老人介護世帯の生活実態調査を基にして〜」(修士論文)
2000 2 エンパワーメント志向のソーシャルワーク教育についての考察・序論」 『埼玉純真女子短期大学研究紀要』第16,27-35頁(単著) 
2000 3 社会福祉士会の研修と会活動のあり方について〜東京社会福祉士会会員実態調査から見えてくるもの〜」『社会福祉士』(社団法人日本社会福祉士会)7,175-181頁(単著・査読有)
2000年 12 エンパワーメント志向のロールプレイ教育に関する考察〜マイクロカウンセリングの経験についての学生のレポートに基づいて〜」『日本福祉教育・ボランティア学習学会年報Vol.5 生きる力」と福祉教育・ボランティア学習』(日本福祉教育・ボランティア学習学会),156-177頁(単著・査読有)

2001 2 東京社会福祉士会の継続研修についての一考察〜成人教育概念からの検討〜」『社会福祉士』(社団法人日本社会福祉士会)8,156-161頁(単著・査読有)   
2002 2 社会福祉士の成長過程についての研究〜専門的力量はどのようにして形成されるのか〜『社会福祉士』(社団法人日本社会福祉士会)9,143-148(共著)(共著・査読有)
2002 3 新任ソーシャルワーカーの学生時代の成長過程の研究〜力量形成の契機についての検討〜『埼玉大学紀要教育学部(人文・社会科学T)』第51巻第1,19-31頁(単著) 
2002 10 ソーシャルワーカーの専門的力量形成過程に関する研究〜11名の聞き取り調査に基く力量形成の外的契機抽出の試み〜『財団法人安田生命社会事業団研究助成論文集』通算第37,145-154頁(単著)
2002 10学生のエンパワーメントを促す社会福祉援助技術演習の検討『ソーシャルワーク研究』(ソーシャルワーク研究所編)Vol.28, No.3,49-53頁(単著・査読有)
2003年 9月 「蕨はつらつスクール事業の成果についての考察(1)〜大学におけるサービス・ラーニング導入の可能性と課題〜」『埼玉大学紀要教育学部(教育科学)』第52巻第2,143151頁(単著)
2003 12月 「豊かな関わりがもてる援助職への成長」『月刊福祉』1月号,9699頁(単著)
2005年 2月 「ソーシャルワーカーの専門的力量形成とキャリア発達についての検討〜208人のインタビュー調査に基づいて〜」『社会福祉士』(社団法人日本社会福祉士会)12,64-72頁(共著・査読有)
2005年 3月 「ソーシャルワーカーの専門的力量形成とキャリア発達についての検討〜308人のインタビュー調査に基づいて〜」『埼玉大学紀要教育学部(人文・社会科学)』第54巻第1,23-30頁(単著)

・2005 6月 「ソーシャルワーカーの専門的力量についての予備的研究〜同一事例に対する若手とベテランのコメント比較に基づいて〜」『社会福祉実践理論研究』第14,27-41頁(単著・査読有)
2006年 12月 「比喩生成課題を用いたソーシャルワークイメージに関する予備的研究〜医療ソーシャルワーカーの若手とベテランに対するインタビュー調査より〜」『新潟医療福祉学会誌』第6巻第1号、7985頁(共著・査読有)
2007 2月 「同一事例に対するソーシャルワーカーの見解の比較〜若手とベテランへのインタビュー調査より〜」『社会福祉士』(社団法人日本社会福祉士会)14,189197頁(共著・査読有)
・2007 3月 「医療ソーシャルワーカーの専門的力量に関する考察〜同一事例の検討による若手とベテランの共通点と相違点〜」『人間の福祉』(立正大学社会福祉学部紀要)第21号,111-124頁(共著)
2007年 3月 「ソーシャルワーカーの実践経験に伴う自己認識の変容過程を追う〜あるワーカーへの7年間計3回にわたるインタビュー調査に基づいて〜」 『立正社会福祉研究』第8巻第2(通巻第14),1-8頁(単著)   
2008 3月 「経験年数の違いとソーシャルワーカーの援助視点の異同に関する考察〜医療ソーシャルワーカーへの紙面による事例検討に基づいて〜」『人間の福祉』(立正大学社会福祉学部紀要)第22号,173- 187頁(共著)
・2008年 10月「社会福祉実習における実習評価に関する研究」『立正社会福祉研究』第10巻第1号、17−26頁(共著)
・2008年 11月 「ライフイベント傾向についてのコーホート分析より見えてくるもの〜高校福祉科卒業生のライフコースアンケート調査から〜」『日本福祉教育・ボランティア学習学会年報 高校福祉科の高度化と多様化』Vol.13,45−54頁(単著)
・2009年 3月「高校福祉科卒業生のキャリア自己概念〜現在の職業と卒業年度コーホート別の傾向〜」『人間の福祉』(立正大学社会福祉学部紀要)第23号,19−29頁(単著・査読有)

・2009年 11月「ソーシャルワーカーのコンピテンスの特性についての試論〜コンピテンスの性質と構成要素についての先行研究の整理〜」『立正大学社会福祉研究』第11巻1号、37-43頁(単著)
201010月「多領域の学生との遠隔通信による協同授業の成果と課題〜文学部哲学科田坂ゼミと社会福祉学会保正ゼミとの協同授業の振り返り〜」『立正社会福祉研究』第121,27-33頁(単著)
20115月「医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程〜新人期から中堅期に至る3段階〜」『社会福祉学』52(1),96-108(単著・査読有)
・2011年10月「医療ソーシャルワーカーの実践能力に関する質的分析(1)〜自律した実践を支える【恒常的な介入力】」『立正社会福祉研究』131),13-20(単著)
・2011年10月「医療ソーシャルワーカーの実践能力に関する質的分析(第2報)〜自律した実践を支える【自らのスタンス保持】と【周囲との関係確立】〜」『立正社会福祉研究』13(1), 21-28頁(単著)
・2011年12月「医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程〜ベテラン4人の事例に基づく新人期・中堅期・ベテラン期の実践能力の特徴〜」『ソーシャルワーク学会誌』23,59-72頁(単著・査読有)
・2012年7月 「新人期からベテラ期に至る医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程」『ソーシャルワーク研究』38(2),38-46頁(単著・査読有)
20132月 2012年度博士学位請求論文「医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程に関する質的研究」 全259頁(単著)
・2013年10月 「医療ソーシャルワーカーの業務継続中断を規定する個人と環境との相互作用に関する研究枠組み」『立正社会福祉研究』 15(1),27-33頁(単著)
201411月「社会福祉士養成における演習教育研究の動向〜文献検討に基づく三期の特徴〜」『日本社会福祉教育学会誌』11,43-60(単著・査読有)
20153月 「フィンランドにおける医療ソーシャルワーカーの業務」『立正社会福祉研究』16(2)77-83頁(共著)
20154月「ソーシャルワーク実践における相談面接記録の方法〜意識的な記録作成の必要性」『ソーシャルワーク研究』41(1),18-24頁(単著
・2015年11月「ソーシャルワーク演習担当教員の演習力とは何か〜学生の能動的参加を促すパフォーマンスに着目して〜」『日本社会福祉教育学会誌』13,1-3頁(共著・査読有)
・2016年3月「ノルウエーにおけるソーシャルワーカー養成と医療ソーシャルワーカーの業務」『立正社会福祉研究』第1712,99-106頁(共著)
・2016年3月「医療ソーシャルワーカー業務の困難性への影響要因に関する研究〜所属組織の体制や医療ソーシャルワーカー業務の特性との関連に着目して〜」『立教大学コミュニティ福祉学部紀要』第18号,1-25頁(共著)
・2016年3月「園芸療法への展開を目指した熊谷校地における園芸活動の実施と効果測定」『立正大学社会福祉研究所年報』第18号,25-39頁(共著)
・2017年2月「医療ソーシャルワーカーの経験年数と実践能力の関連」『人間の福祉』第31号,75-89頁(単著・査読有)
・2017年3月「ソーシャルワーク演習教育における困難性〜当事者性のある学生に着目して〜」『武蔵野大学通信教育部 人間学研究論集』第6号,1-11頁(共著)
・2017年3月「『福祉マインド」とはなにか」『日本社会福祉教育学会誌』15-16,39-47頁(単著
・2017年8月「医療ソーシャルワーカーの業務継続意向の関連要因に関する研究」『医療と福祉』102, 51(1),53-61頁(共著・査読有)

201712月「ソーシャルワーカーの成長過程に即したスーパービジョンの実際」『保健の科学』12,vVol.59,832-835頁(単著)
20182月「スウェーデンにおけるソーシャルワーカー養成と医療ソーシャルワーカーの業務」『立正社会福祉研究』33,97-103頁(単著)
2018年3月「医療ソーシャルワーカーのSence of Coherence とその関連要因の検討」『立教大学コミュニティ福祉学部紀要』第20号,1-18頁,(共著)
・2019年3月「医療ソーシャルワーカーの離職意向に影響を及ぼす要因」『日本福祉大学社会福祉論集』第140号,1-20頁.(共著)

20194「静岡県版MSWルーブリック評価作成のプロセス〜実践能力の可視化を目指して〜」『医療と福祉』No.105,Vol.53-1,32-41,(共著・査読有)
20194月「医療ソーシャルワーかーが不本意退職に至る重層的要因の解明」『医療と福祉』No.105,Vol.53-1,50-57,(共著・査読有)
 



<学会等での発表>
1991 4 在宅痴呆性老人・家族介護者の生活実態と社会福祉サービス利用についての実証的研究〜富山県における痴呆性老人介護世帯の生活実態調査を基にして〜」日本社会福祉学会中部部会
・1991 6 在宅痴呆性老人・家族介護者の生活実態と社会福祉サービス利用についての実証的研究〜富山県における痴呆性老人介護世帯の生活実態調査を基にして〜」日本地域福祉学会第5回大会
・1993 9 医療福祉援助を要する患者の総合的で迅速な把握の試み〜医療福祉相談室 開設3年目の現状と課題〜」第10回岐阜県病院協会医学会
1994 9 外国人の医療をめぐるソーシャルワーク援助〜フィリピン人患者の事例より〜」第11回岐阜県病院協会医学会
・1999 5 東京社会福祉士会の今後の研修活動のあり方について〜全会員対象の実態調査の結果から〜」第6回東京社会福祉士会研究大会
1999年 10月 「社会福祉士の資格と研修に関する一考察〜東京社会福祉士会会員の実態調査の結果から〜」日本社会福祉学会第47回大会
2000 6 継続研修の効果についての一考察〜東京社会福祉士会の継続研修参加者へのアンケート調査を基にして〜」第8回日本社会福祉士会社会福祉学会
・2000年 11 ソーシャルワーカーの専門的力量形成過程とアイデンティティに関する研究(1)〜研究の目的と分析枠組み〜」日本社会福祉学会2000(48)全国大会(共同発表)
2001 6 社会福祉士の成長過程についての検討〜専門的力量はどのようにして形成されるのか〜」第9回日本社会福祉士会社会福祉学会(共同発表)
2001 10 ソーシャルワーカーの力量形成過程とアイデンティティに関する研究(2)〜力量形成の外在的契機と内在的要素の検討〜」日本社会福祉学会2001(49)全国大会(共同発表)
・2001年 12月 「実習生を教育する立場から〜援助者をめざす自己への気づきを促すために〜」第14回社会福祉現場実習関東甲信越ブロック研究協議会大会

2002 7 ソーシャルワーカーの専門的力量形成過程に関する研究〜11名の聞き取り調査に基く力量形成の外的契機抽出の試み〜」財団法人安田生命社会事業団2001年度研究助成成果報告会  
・2002年 10 社会福祉士による社会福祉援助技術演習研究会の効果と展望〜社会福祉援助技術演習研究会参加者へのアンケート調査に基いて〜」日本社会福祉学会第50回記念全国大会 (共同発表)
・2003 11月 「ソーシャルワーカーの成長過程における『一皮むける経験』について〜11人のソーシャルワーカーへのインタビュー調査に基いて〜」2003年度東京社会福祉士会研究大会

2004年 6月 「社会福祉士の成長過程についての検討(2)20代・30代の社会福祉士はどのようなきっかけで専門的力量を向上させるのか〜」第12回日本社会福祉士会全国大会・社会福祉学会(共同発表)
・2004
年 6月 「ソーシャルワーカーの専門的力量についての考察〜同一事例に対する中堅と若手ワーカーのコメント比較に基いて〜」日本社会福祉実践理論学会2004年度第21回大会
・2004年 10月 「ソーシャルワーカーのキャリア発達における支援課題〜30代の女性ソーシャルワーカー4人の事例検討に基いて〜」日本社会福祉学会第52回全国大会(共同発表)
2004年 10月 「社会福祉援助技術演習教授法の現状と課題」()日本社会福祉教育学校連盟・(社)日本社会福祉士養成校協会主催 2004年度社会福祉教育セミナー
2004年 11月 「ソーシャルワーカーの成長を促す支援について考える〜キャリア発達の視点からのアプローチ〜」日本福祉教育・ボランティア学習学会第10回かながわ大会課題別研究A「高大連携による福祉科教育」
2006年 8月 「高校福祉科卒業生のライフコースに関する調査結果(中間報告)」平成18年度全国福祉高等学校長会第12回総会・研究協議会並びに福祉担当教員等研究協議会青森大会
・2006年 11月 「社会福祉実習における実習評価に関する研究(第一報)」第2回日本社会福祉教育学会全国大会(共同発表)
2006年 11月 「高校福祉科卒業生のライフコースに関する調査結果(中間報告)」日本福祉教育・ボランティア学習学会第12回埼玉大会
・2007年 9月 「経験年数の違いによるソーシャルワーカーの援助視点の異同に関する考察〜同一事例の検討によるコメント比較に基づいて〜」日本社会福祉学会第55回全国大会(共同発表)
2007年 11月 「高校福祉科卒業生のライフコースにおけるライフイベントの傾向に関する考察〜現在の職業分類とコーホートによる比較検討に基づいて〜」日本福祉教育・ボランティア学習学会第13回大会静岡大会

2007年 11月 「福祉科卒業生から見た高校生活〜ライフコース・アンケート調査より〜」日本福祉教育・ボランティア学習学会第13回大会静岡大会(共同発表)
・2008年 10月「介護・相談援助職で働き続ける人々の『高校から仕事への移行』〜全国の高校福祉科卒業生へのアンケート調査に基づいて〜」日本社会福祉学会第56回全国大会(共同発表)
・2008年 10月「高校福祉科卒業生のライフコースにおけるライフイベントの考察〜全国の高校福祉科卒業生へのアンケート調査に基づいて〜」日本社会福祉学会第56回全国大会(共同発表)
・2008年 11月「デンマークの生活と福祉に関する視察報告」立正大学学内学会第10回大会
・2009年 3月「経験年数の違いとソーシャルワーカーの援助視点の異同に関する考察〜医療ソーシャルワーカーへの紙面による事例検討に基づいて〜」静岡県医療ソーシャルワーカー協会平成20年度冬季研修特別演題(共同発表)
・2009年 3月「比喩生成課題によるソーシャルワークイメージの異同」静岡県医療ソーシャルワーカー協会平成20年度冬季研修特別演題(共同発表)
・2009年 11月「医療ソーシャルワーカーのコンピテンス変容過程(1)〜新人からベテランに至るまでの変化とその契機〜」立正大学学内学会第11回大会

・2010年10月「医療ソーシャルワーカーの実践能力獲得過程〜新人期から中堅期に至るプロセスの質的分析〜」日本社会福祉学会第58回秋季大会
201011「文学部哲学科と社会福祉学科との遠隔通信による共同授業の成果と課題」第5回パーソナルコンピュータ利用技術学会全国大会
・2011年7月3日「医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程〜中堅期からベテラン期に至るプロセスの質的分析〜」日本ソーシャルワーク学会28回大会
・2011年8月27日「ソーシャルワーカー教育に関する日本・アメリカ・イギリスの比較検討(第1報)日本社会福祉教育学会第7回全国大会(共同発表)
・2011年11月13日フィンランドの視察報告@〜母子相談室・保育所〜」立正大学社会福祉学会第13回大会(共同発表)
20111113日「フィンランドの視察報告A〜小学校・リハビリテーションセンター・ナーシングホーム〜」立正大学社会福祉学会第13回大会(共同発表)
・2013年8月4日 「博士学位請求論文 『医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程に関する質的研究』の執筆を終えて」東洋大学社会福祉学会第9回大会
・2013年11月03日「医療ソーシャルワーカーの成長への道のり〜実践能力変容過程に関する質的研究に基づいて〜」2013年度全国社会福祉教育セミナー 第3分科会
・2014年4月19日「業務継続中断要因の予備的調査」埼玉県医療社会事業協会学会(共同発表)
・2014年5月24日「医療ソーシャルワーカーの業務継続中断を規定する個人と環境との相互作用に関する研究〜7人の事例に基づく考察〜」第34回日本医療社会事業学会(共同発表)
・2014年6月22日「ソーシャルワーカーとしての専門的自己の生成過程〜医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程を手がかりに〜」第31回日本ソーシャルワーク学会・学会企画シンポジウム『ソーシャルワークマインドとソーシャルワーカー像再考』シンポジスト
・2014年8月23日「第5分散会 相談援助の基盤と専門職ルーブリック報告」第10回日本社会福祉教育学会シンポジウム「社会福祉士養成課程の改正について検証する(3) 大学における専門職養成教育〜ルーブリックの到達点 2013年度分散会を振りかえる〜」
・2014年11月9日「フィンランドの視察報告B〜医療ソーシャルワーカーの仕事〜」
立正大学社会福祉学会第16回大会(共同発表)
・2014年11月29日「ソーシャルワーカーをめざす学生の省察を促す実習後の演習を考える」
日本社会福祉学会第62回秋季大会 特定課題セッションコーディネーター
2015222日「社会福祉士養成カリキュラムからみた社会福祉分野の参照基準〜ソーシャルワークに関する講義・演習・実習における具体化の課題〜」
日本社会福祉教育学会第5回春季研究集会シンポジウム『学士課程教育における社会福祉学分野の参照基準と今後の社会福祉教育・研究の課題』シンポジスト
2015822日、日本社会福祉教育学会第11回全国大会 学会企画シンポジウムT「学生の教育ニーズに対応したソーシャルワーク演習の教材・方法・教授法の総合的検討」コーディネーター
・2015年10月23日,23rd APASWE &IFSW Asia-pacific Joint Conference 2015What are the Competencies for Practice/Exercise of Social Work Teachers? Integrated Recognition Based on KJ Method
2015年11月8日
「ノルウエ―の視察報告〜医療ソーシャルワーカーの仕事〜」、立正大学社会福祉学会第17回大会(共同発表)
・2016年2月21日「福祉マインドとはなにか」、日本社会福祉教育学会第6回春季研究集会 シンポジウム「社会福祉教育におけるユニバーサル化と福祉マインドの涵養をめぐって」コメンテーター
2016年5月28日「医療ソーシャルワーカーの業務継続と業務継続中断〜A県協会とB県協会の比較から見えてきたこと〜」第36回日本医療社会事業学会(共同発表・優秀演題賞受賞)
2016629日「Difficulties and Challenges on Social Work Exercise/Practice Education in Japan. (Miho Maehiro, Tomoko Hosho, Hisa shoji, Katsuhiro Kitazume), Joint World Conference on Social Work, Education and Social Development 2016
・2016年9月11日「ソーシャルワークマインドとはなにか」、日本社会福祉学会第64回秋季大会特定課題セッションコーディネーター
2016年10月29日「学生参加企画 自分はどんなソーシャルワーカーになりたいのか?」第46回全国社会福祉教育セミナー 第5分科会コーディネーター
2017212日「医療ソーシャルワーカー実践力可視化の試み〜ルーブリック作成を通して〜」(共同発表),5回静岡県ソーシャルワーク実践研究学会
201735日「B福祉教育研究の立場から―今、私達が行えること・行わなければならないこと・行いたいこと―」日本社会福祉教育学会春季研究集会シンポジウム「社会福祉専門職養成教育の見直しについて現場実践者・養成校教員・福祉教育研究者の立場から考える」シンポジスト
・2017年6月3日「医療ソーシャルワーカーの業務継続中断の要因分析−KJ法による抽出−」65回日本医療社会福祉協会全国大会(共同発表)
20171112日「スウェーデンの視察報告〜医療ソーシャルワーカーの仕事と教育〜」立正社会福祉学会第19回大会
・2018年2月17日「医療ソーシャルワーカー実践力可視化の試みPartU〜ルーブリック作成を通して〜」静岡県ソーシャルワーク実践研究学会(共同発表)
・2018年3月4日「2017年度日本社会福祉学会関東部会研究大会 オープニング・ワークショップ「ここが知りたい!つながりたい!研究活動」企画・運営・話題提供
・2018年3月31日「各学会代表の発表 日本社会福祉学会での取り組み」GEAHSS発足記念公開シンポジウム「人文社会科学系学協会における男女共同参画をめざして」

・2018年6月16日「MSWルーブリック評価作成のプロセス〜実践力の可視化を目指して〜」第66回日本医療社会福祉協会全国大会(香川大会) (共同発表)
201898日 日本社会福祉学会第66回秋季大会 若手研究者のためのシンポジウム「学会における若手研究者支援について考える〜近接学問領域の学会から学ぶ〜」コメンテーター
2018年12月1日 日本福祉大学社会福祉学部 日豪ソーシャルワーク研究教育交流セミナー シンポジウム『ソーシャルワーク専門職アイデンティティの醸成』でのシンポジスト「ソーシャルワーカーの専門的自己確立のプロセスと到達点」
・2019年5月18日 大阪医療ソーシャルワーカー協会 第14回定例総会記念シンポジウム『ソーシャルワーク教育における「大社連携」の可能性』でのシンポジスト「新人から一人前になるまでの医療ソーシャルワーカーの成長過程」
・2019年6月9日 「事例のメタ分析に基づくベテラン医療ソーシャルワーカーの実践能力」第67回日本医療社会福祉協会全国大会(共同発表)
・2019年11月30日 第49回全国社会福祉教育セミナー2019 in 愛知 「第5分科会 ソーシャルワーク演習教授法を考える」コーディネーター




<その他>
[ ]
2002 10月 松沢病院」『社会福祉辞典』(社会福祉辞典編集委員会編)大月書店,497-498

 [書評]
・200410月 『コミュニティソーシャルワークと自己実現サービス』(大橋謙策・千葉和夫・手島陸久・辻浩編著,万葉舎,2000年),『ソーシャルワーカー』第8,99-100
・20116月 『小児ガンで子どもを亡くした親の悲嘆とケア〜絆の再構築プロセスとソーシャワーク〜』(三輪久美子著,生活書院,2010年),『ソーシャルワーク学会誌』第22,97-100
2015年1月 『独立型社会福祉士―排除された人びとへの支援を目指して―」『(高良麻子編著,ミネルヴァ書房,2014),『ソーシャルワーク研究』40(4),81頁
・2018年5月
文献紹介『HIV/AIDSソーシャルワーク:実践と理論への展望』(小西加保留編著,中央法規),『社会福祉学』59(1),148頁

[報告書等]
1990年 3 『岐阜県民生部 障害者リハビリテーション体制調査研究報告書』(岐阜県民生部),69(共同執筆)               
・1991 3 『岐阜県民生部 平成2年度障害者リハビリテーション体制調査研究報告書』(岐阜県民生部),18(共同執筆)    
・1994 11 「岐阜県社会福祉士実態調査の結果報告」『ソーシャルワークぎふ 創刊号』(岐阜県社会福祉士会),46-66頁   
19981月「新入会員自己紹介」『日本社会福祉実践理論学会通信』
NO.38,p.7

1998年 7 高齢社会を迎え、介護を考える〜相談の現場から〜T・目立つ当事者の相談Green Times』ジェイヴィネットワーク株式会社,6
1998年 9 高齢社会を迎え、介護を考える〜相談の現場から〜U・親を呼び寄せる時に」『Green Times』ジェイヴィネットワーク株式会社,6
1998年 11 高齢社会を迎え、介護を考える〜相談の現場から〜V・痴呆のお年寄りと大ナツメロ大会」『Green Times』ジェイヴィネットワーク株式会社,6
2000年 3 『東京社会福祉士会の研修活動の充実に向けた調査報告書』(東京社会福祉士会研修委員会)
2004 3月 東京社会福祉士会十年史編集委員会編『東京社会福祉士会十年史』(社団法人日本社会福祉士会東京都支部),66-68
2004 3月 社団法人日本社会福祉士養成校協会・研修委員会『社会福祉士養成校教員研修プログラム基盤構築事業 2003年度研究事業報告書』,25-32,146-150,171-173,314-316,339-341頁、『同上 分冊資料集』14-20, 90-106,148-170
2005年 3月 平成15年度〜平成16年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(1))研究報告書『ソーシャルワーカーの専門的力量形成過程における支援システム構築に関する調査研究』96
・2005年 3月 社団法人日本社会福祉士養成校協会・研修委員会『2004年度社会福祉士養成校協会研修委員会事業報告書』27-28頁,72-74頁,76-77頁,126-127
2005 10月 社団法人日本社会福祉教育学校連盟『社会福祉教育年報 2004年版』25集,第2分科会「ソーシャルワーカー養成教育における教員研修のあり方」報告逐語録,7780
2006年 4月「ステップアップ実践記録『見る・書く・伝える』ための理論と手法」,静岡県医療ソーシャルワーカー協会『医療ソーシャルワーク』No.3445-63
2008年 1月「成長とキャリアアップのきっかけは人それぞれ〜先輩ソーシャルワーカーに学ぶ〜」『月刊ケアマネジメント』2月号,Vol.19,No.2,24−27頁
2008年 3月 平成18年度〜平成19年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究報告書『ベテランと若手の比較に基づくソーシャルワーカーの専門的力量解明にむけた実証的研究』全106
・2008年 6月 平成20年度科学研究費補助金(基盤研究(B))報告書
『高校福祉科卒業生から見た高校生活と就労〜ライフコース・アンケート調査結果のコーホート分析〜』53-63,78-80頁
2009 3月「デンマークで出会った一人の女性」『立正社会福祉研究』第102,41-42
・2009年 10月()日本社会福祉士養成校協会編『社会福祉士国家試験模擬問題集2010』中央法規、編集幹事
20103月 ()日本社会福祉士会専門社会福祉士研究委員会編『専門社会福祉士認定システム構築にむけた基礎研究事業報告書』104119
20109月「日本ソーシャルワーク学会第27回大会特集 シンポジウム2を聴いて:ソーシャルワークとしてのアイデンティティ」『日本ソーシャルワーク学会通信』NO.94,p.3
20123月 『平成21年度〜平成23年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究報告 医療ソーシャルワーカーのコンピテンス変容過程の質的研究』全92
20123「社会福祉士養成課程改正の評価に関する学会員への郵送調査結果報告」『日本社会福祉教育学会誌』第6, 137-145頁」
20125月「日本ソーシャルワーク学会第28回大会特集 学会発表の司会をして感じたこと」『日本ソーシャルワーク学会通信』NO.99,14

・2013年1月 社団法人日本社会福祉士会生涯研修制度 講師用研修音声テキスト「実践研究 実践記録」

・2013年5月 社団法人日本社会福祉士養成校協会「相談援助演習のための教育ガイドライン()」全35
20137月「巻頭言 教員の学びの活動」『日本社会福祉教育学会NEWS LETTER NO.18,1
・2013年8月 「博士学位請求論文要旨 医療ソーシャルワーカーの実践能力変容過程に関する質的研究」『東洋大学 社会福祉研究』第6号,59-64頁
201310月「学会探訪Gマイクロカウンセリング学会」『日本社会福祉教育学会NEWS LETTER NO.19,14
20141月「2013年度全国社会福祉教育セミナーからみた本学会の学術的意義 2013年度福祉教育セミナー第3分科会報告」『日本社会福祉教育学会NEWS LETTER NO.20,13
20144月「ルーブリックの試案 第5分科会 相談援助の基盤と専門職」『日本社会福祉教育学会NEWS LETTER NO.21,13
・2014年8月 「書評りぷらい」『社会福祉学』,55-(2),111-113頁

201410月 「第3分科会 ソーシャルワーカーとしてのキャリア形成」『社会福祉教育年報 2013年度版』第34,社会福祉教育学校連盟,135-181
201412月 日本社会福祉学会2014年度(62)秋季大会特定課題セッションU報告
「ソーシャルワーカーを目指す学生の省察を促す実習後の演習を考える」http://www.jssw.jp/event/conference/2014/pdf/special_session_2_14.pdf
20151月「加盟学会紹介 日本社会福祉教育学会」『社会福祉系学会連合ニュース』 http://jaswas.wdc-jp.com/pdf/union_jssw_201501.pdf

20153月 「四年生大学の福祉系学生の就活の傾向〜所属大学を例に〜」、平成26年度福祉業界就活オープニングセミナーシンポジウム シンポジスト
20154月「特集:第10回大会報告 相談援助の基盤と専門職」『日本社会福祉教育学会誌』第12号,19-24
・2015年12月「2014年6月22日 ソーシャルワーク学会企画シンポジウム〜ソーシャルワークマインドとソーシャルワーカー像再考〜」『ソーシャルワーク学会誌』第30・31巻,85-110頁
・2016年2月 「山口忠利先生のご退職にあたり」『人間の福祉』第30号,1-2頁
20163月『「社会福祉士養成新カリキュラムの教育実態の把握と、社会福祉士に必要な教育内容のあり方に関する調査事業」<実施報告>
2016
3月「第11回大会報告 第1部学会企画シンポジウムT 学生の教育ニーズに対応したソーシャルワーク演習の教材・方法・教授法の総合的検討」『日本社会福祉教育学会誌』No.14,67-85
・2016年11月「ソーシャルワーク、教育及び社会開発に関する合同会議2016参加報告〜ソーシャルワークのグローバル定義に寄せて〜」『日本社会福祉教育学会 NEWS LETTER 』NO.28,6-8頁
201612月「文献紹介 川村博文(2016)『患者とともに〜寄り添う医療ソーシャルワーク〜』新潮社」『日本ソーシャルワーク学会通信』No.114,5頁

・2017年1月 「運営委員に就任して〜日本社会福祉学会関東部会に寄せる期待〜T」『日本社会福祉学会関東部会 NEWS LETTER』vol.19,4-5頁
・2017年3月「公開講座報告「舩後 靖彦氏『命ある限り 道は拓かれる』」『立正大学社会福祉研究所年報』第19号,291-292頁
・2017年3月「医療ソーシャルワーカーの研究に学ぶ 新人からベテランになると広く大きな景色が見えてきます」『月刊ケアマネジメント』4月号,28-31頁
・2017年4月「研究室探訪 37 保正友子ゼミ」『月刊福祉』2017年5月号,92-93頁

・2017年4月「第5分科会 学生参加企画 自分はどんなソーシャルワーカーになりたいのか?」報告『社会福祉教育年報 2016年度版 第37集』98-100
20179月「ワークショップ企画・運営を行った感想」『日本ソーシャルワーク学会通信』No.117,12
20181月「巻頭言 学生のエンパワーメントに対して社会福祉養成教育が行うべきこと」『日本社会福祉教育学会』NEWS LETTER NO.30,1-2頁
・2018年3月『若手・女性研究者の研究・生活の現状と研究促進に向けた課題〜若手・女性会員の支援のあり方に関するアンケート調査報告書〜』一般社団法人日本社会福祉学会若手・女性研究者に対する支援検討委員会,全58頁
・2018年3月 
平成29年度社会福祉振興・試験センター社会福祉振興関係調査研究助成金『認定社会福祉士等の資質向上に資するグループスーパービジョン・モデル構築に関する研究事業(1年目)報告書』公益社団法人日本社会福祉士会
2018年9月「自由研究発表会場D報告A」『日本ソーシャルワーク学会通信』NO.121.14
・2018年12月「推薦文 啓発チームをグッドプラクティショナーに推薦する理由」『ソーシャルワーク学会誌』第37号,15頁 

2019年3月 平成30年度社会福祉振興・試験センター社会福祉振興関係調査研究助成金『認定社会福祉士等の資質向上に資するグループスーパービジョン・モデル構築に関する研究事業(2年目)報告書』公益社団法人日本社会福祉士会
・2019年6月 「本学会監修『ソーシャルワーカーのための研究ガイドブック』出版にあたって」『日本ソーシャルワーク学会通信』第124号,9-10頁




<これまで行ってきた主な社会的活動>
社団法人日本社会福祉士会 (19924月〜. 19995月〜20033;生涯研修センター運営委員,20003月〜20013;『社会福祉士実践事例集U』編委 員,20026月〜;保健医療分野のソーシャルワークに係る専門分野研修検討委員会委員. 19995月〜20035;東京都支部理事.20015月〜20035;東京都支部事務局長.20035月〜20063;東京都支部選挙管理委員長,2008年4月〜2010年3月;専門社会福祉士検討委員会作業委員,2012年8月〜;東京都支部倫理委員) 
社団法人日本社会福祉士養成校協会(20035月〜,20035月〜;研修委員会委員,20074月〜;教員研修部会部会長補佐,2010年5月〜;事務局長代理,2011年10月〜;参与.2011年〜;演習教育委員会委員)
熊谷開発審査会委員(2009年4月〜2018年3月)
・社団法人日本社会福祉士養成校協会関東甲信越ブロック 監事(2010年1月〜2017年3月)

熊谷市市民活動支援センター運営協議会会長(2012年8月〜2014年6月)
一般社団法人日本社会福祉教育学校連盟事務局次長(2013年5月〜2017年3月)
社会福祉系学会連合運営委員・監事(2014年5月〜2016年5月)
日本学術会議連携会員(2017年7月〜)

いくつかの国から委託されている仕事

<受賞>
2007年度立正大学蘊奥奨励賞


<所属学会>
日本社会福祉学会 (19914月〜,2011年度;選挙管理委員.2012年度〜;代議員.2015年〜;学会誌査読委員.2017年5月〜2018年5月;理事.2018年5月〜;若手・女性研究者に対する支援検討委員会委員)
日本地域福祉学会 (19914月〜)
日本ソーシャルワーク学会 (19974月〜.2012年度〜;理事・学会誌査読委員)
日本福祉教育・ボランティア学習学会 (199911月〜,2010年度〜;学会誌査読委員)
日本医療社会福祉学会(20042月〜;学会誌査読委員)
日本マイクロカウンセリング学会(200510月〜)
日本社会福祉教育学会(2006年6月〜,2010年〜;理事・学会誌査読委員)


2つの学術誌の査読委員


<大学での担当講義>
社会福祉方法原論,ソーシャルワーク演習,ソーシャルワーク実習指導,社会福祉専門演習



研究の部屋へ戻る